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ドント及びクッシュマン・ネタが続いたので肝心のドントさんの紹介です。
名古屋市内の古着屋の中では密集地ではなく単独で存在しているのでワザワザ、ここの為だけに行かないといけない場所ですが~まあ普通に長い間、通っていますね('ω')ノ
古着屋と言いましたが厳密にはオーナーが企画に参加しているヴィンテージ復刻ブランド、クッシュマンの商品と膨大なヴィンテージのデッドストックは昔の未使用品なんで所謂、中古衣類はあまりなく従来の古着屋とは在り方が微妙に違う。
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クッシュマンの歴史は20年でもその倍以上、ドント自体にあるのでお店の中には単にヴィンテージストアと記載されている箇所もある。
さて以下の時計の写真は以前、許可を得て撮影した店内画像の一部です。
デニム、ハワイアン、レザー等の服のイメージが強いですがアンティーク時計も幾つかあります。
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西ドイツ製のヘルブロスは何とも言えない美観ですね('ω')ノ
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私の趣味じゃないがこのような時計もアンティーク物でちゃんとある。
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これまで買いまくったヴィンテージの多くがドントでの購入です、ウールリッチのCPОやら~
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袋入り、デッドストックのポロシャツ~
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デッドストックのペイズリー柄のBDシャツなど~
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更にデッドストックのBDシャツ類~
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これら半世紀前の服をデッドストックで普通に買う日常がここでは楽しめる。
それは、まるでタイムスリップしたかの錯覚ですね~それがまた楽しい日々でもある。










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熱田神宮そばのウナギ屋と言えば他店の方が有名ですが個人的には大和田ですね('ω')ノ
ここも適度に並びますがタイミング次第ですね('ω')ノ
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うなぎの専門店は多々ありますが店ごとに個性がありどのお店も良いですね('ω')ノ




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金山駅そばにある三福。
場所的には便利ですが並ぶのが面倒で思った程には行けていない。
便利過ぎるのも問題ものですね(´;ω;`)誰にでも便利なんで人が集まりやすい。
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ここの特徴は、ひつまぶしをお釜に入れる、釜まぶし、なんてメニューがある事ですが実は試したことは無い。
正直そこまでひつまぶしに執着心は無い。
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まあ最低でもひと夏に一回は行きたい場所です('ω')ノ





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大須観音の側という立地から古着屋巡りの際に昔から頻繁に利用しておりますね('ω')ノ
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周囲の古着屋さんやジーパン屋、靴屋等が時代の流れの中、変わって行く中、ここは昔と変わらずにあり続けている。
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さて私は食に関しては保守的でだいたい、いつも同じ物ばかり注文するが同行者がいる場合、違うものが注文され目に入るので新鮮でもある。
でウナギ専門店ですがウナギの要素が少ないメニューもあったりしますね('ω')ノ




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半田市にあるウナギ専門店。
名鉄半田駅そばにあり便利と言えば便利か。
大須以外の、と言うか名古屋市外のお店を利用する機会があまりないので特定のお店に行くときのみ利用するのが多い場所です。
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半田市内にアメカジ、ヴィンテージ等で楽しめる店が少ないだけにココを利用するケースは本当に限定されている。
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とはいえ味には文句は無い。
夏が着ているのでまた近々行ってみたい。





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Go Green Market in NAGOYA
毎年の恒例になりつつあるゴーグリーンマーケットですが今年、2017年のGWにも行ってきましたので今更ですがその当時のハナシです。
場所は毎回ここ、ノリタケの森です。
約百年前の赤レンガと豊富な緑地が魅力の場所ですね('ω')ノ
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アンティーク雑貨、アクセサリー等の物販がメインのイベントですが会場の広々とした開放感や歴史ある建造物と言う空間に囲まれた場所と言うのは特別な感情を持たせる~と言いたいが、アンティーク愛好家の人でも、あまり赤レンガの歴史性やその存在に関心を持つ人は少ないようで少し残念(´・ω・`)
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ヴィンテージファブリックや金具などの素材を活かして現代のレザー等と組み合わせたリメイク&ハンドクラフト物の鞄や小物を販売するお店もある。
日常に溶け込みやすい古物の再利用のあり方にも魅力を感じる。
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飲食店も多々出店している。
全体的に客層は女性や子供連れが多い印象を受けます('ω')ノ
雑貨の中には古くないがデザインや雰囲気の良いモノ、ゴーグリーンらしく植物の商品もあるが、やはり女子向けの印象が強い感じがしますね('ω')ノ
屋外イベントでは珍しく新品のレザーシューズや衣類の販売店もありましたがやはり女子向けでした( 一一)
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さて毎年行って思うのが正直、販売されているどんな年代物の雑貨、什器であってもこの建物類よりも古い物はないのではないか?と思えるほど圧倒的な空間に酔いしれる一時でした。