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フィフティーズの定番と言えるコットン100%のニット編みTシャツと太ボーダー柄Tシャツを合体させたような一枚。
定番と言ったがボーダーTシャツに比べるとニットTシャツは存在も知らないマニアや愛好家がビンテージ、復刻共にいるくらいなので、まあ本当の意味でマニアックなTシャツですね('ω')ノ
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アトラクションズのディーラーは少なく知名度も低いが昔の復刻ブランド各社の創成期を思い出す在り方なので、それはそれでどこか心地よい(笑)
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真夏では流石に綿製でも暑いので初夏がギリギリか?
洗濯出来る素材なので発汗を気にせず着用する事が出来る。
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今や日本市場ではチャンピオンの定番商品となったT1011のアメフトTシャツです。
簡単に言えばアメリカ製のヘビーウエイトTシャツですね('ω')ノ
それ自体が伝統的な本場アメリカ製アメカジって具合で確かに私も好みだが実は肉厚で丈夫なヘビーウエイトのTシャツやスウエットの文化は1970年代以降の出来事なのでヴィンテージのそれとは微妙に違う。
それ故に古着オンリー派と復刻オンリー派とでは意見の相違と言うか対立が起こるのはここ20年来の見飽きたパターンですね('ω')ノ
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さて真っ赤です、洗い込んで経年変化させて見栄えが良いのが想像できます。
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誰も気にとめないが織機、編機以前に紡績機器の歴史を知ればこんな肉厚で太い糸がそんな昔から普通にあった筈もなく繰り返すがヴィンテージの質感には全く遠い。
だが80~90年代の身近な時代のアメリカ製品の風合いを今に伝えているだけにコレはコレで良い('ω')ノ
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キャピタルらしいと言うかデニムブランドらしいと言うか、そもそもキャピタルがどのようなブランドであったかと思えば存在してもおかしくないアイテムですね('ω')ノ
ミニサイズのジーンズやG-ジャン等の形状でキーホルダーや小物入れ等は古くから国産デニムメーカーは販売しており、それらと直接的な繋がりはなくても古くからのデニムマニアにはタマラナイ商品なのは間違いない('ω')ノ
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キャピタルのカバーオールがデザインベースで背面下部のポケットまで再現している。
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鍵は三つ留めれる。
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よく見ると内側の胸ポケットも再現している。
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デニム以外にもヒッコリー等、別生地の商品が複数存在したがやはり迷わずにデニムを選択しました('ω')ノ
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ドープアンドドラッカーのデニム生地のトートバッグ。
デニム自体はフラットな織りでジーンズ程の迫力は無いが適度に織り込まれたスラブヤーンのおかげで縦落ちは、まあするでしょうね。
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プリントはカスレた具合に初めからなっている。
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値札がぶら下がっている箇所にはレザーのリングのようなモノがある、取り外し可能なので邪魔に感じたら外すでしょう。
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内ポケットはカモフラ柄。
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新品、未洗いだとどうもパッとしない印象を受けるが洗い込んである程度クタクタにして色落ちさせれば、それなりに見える、映える事でしょう。
と言う事で、そんな具合に扱うと思います。
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ラングリッツのワークシャツ。
アメリカンブランドの現行品なので現代のアメリカ衣類の基準で出来ていますね('ω')ノ
ポリコットン素材、ロック縫いがメインの縫製仕様およそ古臭さは当然ないが、まあこれがリアルなアメリカ、アメカジなんで(=゚ω゚)ノ
そう復刻では無いので仕方がないと言うか当然と言うか~まあ、それ故に好き嫌いの判断が分かれるかもしれないですね('ω')ノ
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前後に入るプリントが如何にもバイカー向け革ジャンブランドですね('ω')ノ
バイクに乗った際、他者への誇示の必要から背中のプリントは必然らしいがホントのトコロは分からない。
そもそも私はバイクに乗らないし。
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シンプルですがストライプ生地から昔のガソリンスタンドの労働者風のイメージを持ちやすい
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蒸気機関車、黒人、ジャズ~イラストの中身は説明不要の古いアメリカ文化をイメージしたそれですね('ω')ノ
ブラックサインの服作りにも共通するイメージ画とも言えますがモノ自体はバンダナです。
セルビッジ付きのビンテージタイプの形ですね、昨今は多くの復刻ブランドが展開しているのでそれ自体は珍しくないがビンテージ以外でも国産で様々なデザイン、質感のモノが使えるのはユーザーとしてはウレシイ状況ですね('ω')ノ
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ミミ付きです。
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繰り返すが自分の場合はハンカチとして実用しています。