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今回も続いてアンダーウエアです。
古物から復刻、現代アメリカ製品、欧州古着などなど~
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ファブリックも色々サーマルだけとは当然、限らない。
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リプロでは圧倒的にブラックサインのアンダーウエアが質量共に多いですね、二枚とも既におろして愛用しております。
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ユニオンシャツの両袖ですが実は別々の片腕づつ。
生地感、縫製等で分かる人には分かりますが片方はアメリカンヴィンテージ、もう片方はヨーロッパヴィンテージ。
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裏地はパイルですがスウエットタイプなんてのもある。
これらは戦後の欧州ミリタリー物ですがアメリカンヴィンテージの戦前の類似品を思い浮かべずにはいられない。
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基本的にスウエットタイプなんでそれなりに肉厚な生地ですが真四角に近いパターンで袖が短いので着方を悩むアイテムですがね、スウエットとして着る場合はオーバーサイズじゃないと袖と丈が足りない。
インナーとして着る場合、ジャストサイズで着ると袖や丈の短さが上から着るシャツの邪魔にならない。
ヴィンテージシャツで時より見られる腕部や脇のルーズさの意味性を体感出来る瞬間がそこにはある。
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