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オムニゴッドのチェック柄のワークシャツ。
日本製、手間のかかる旧式力織機であるシャトル織機で織られたファブリック、インディゴ染め糸を織り込んだ生地と言うのが大雑把な説明と言うか売り文句と言うか~
そんな感じのワークシャツですね('ω')ノ
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オムニゴッドに限らずインディゴ染めをアピールするシャツやカットソーが近年、国内市場では数多く見かける。
常にどこかで、そう目立たないだけで必ず存在するのだが近年は各社がこぞって採用かつアピールしている状況で、まあこれも狭い世界での流行りのようですね。
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マチ付きでセルビッジは、オムニゴッドではお約束のカラーと配置場所ですね。
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両胸にあるフラップポケットは小ぶりなサイズ感。
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袖部分のセルビッジ。
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前立て裏にも他同様にセルビッジが配置されている。
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まだ新品なのでアレですが洗い込むとインディゴ染めの箇所が退色して経年変化が起きる~と想定されますね。
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