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以前セールで買った1001ですが、ちゃんと穿いております('ω')ノ
何せウオッシュ済みだったのでそのまま裾上げして直ぐに普通に穿いておりました。
定番らしいクセの無いスタイルは非常に穿きやすいですね('ω')ノ
ヴィンテージ復刻と言っても所詮はファッションアパレルの世界、やたら細めやローライズ等のジーンズが流行る時はそれに合わせるし、やたら極太が流行ればそれを採用する。
が併し流行に流されないのが定番なのでその都度の困惑がなく自然に穿けるのはやはり一番ですね('ω')ノ
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革パッチは適度なシワシワ具合、これ以上の変化はあまりしないかも。
ベルトループの1本がやたら擦れているのは肩掛け鞄をしているからですね('ω')ノウエアハウスに限らず私が穿くジーンズの大半は鞄との摩擦でまずここに変化が現れる。
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全体的に色落ちが出始めている途中ですね('ω')ノ
とは言えデニムに表情が出るのは良い気分でもあります。
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織傷はアウトサイドシームにあるが、まあ気にならないうか、これも変化を楽しむポイントですね('ω')ノ
古着ではよくあるが新品ではあまりない~と言うか時代と国により品質基準が違うのでしょう。
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デニム生地自体は適度な厚みと張りがありつつも芯の強いソフト感が特徴か。
所謂、GL3で織られたデニム生地はGL9よりも平均的に緩やかでソフトな質感になっている気がする。
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