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オリエント時計の現行モデルですが海外モデル、逆輸入品としてセレクトショップ等で数年よく見かけたタイプです('ω')ノ
当然、日本製ではない"(-""-)"
まあ海外と言っても日本より安くないと商売にならない国なんで他社製品同様に海外工場で組立たもので正確には逆輸入と言う経路を通っていないと思われます。
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カレンダー機能が個性的と言うか無駄な特性と言うかそんなところもオリエントらしいですね。
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セイコーファイブと同じく手を出しやすい機械式時計なのでビギナーにはオススメの時計でしょうか。
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オリエント時計の過去の名品?珍品の復刻です('ω')ノ
フラッシュはそのネームのようにボタンを押すと光ります。
まだ手巻き腕時計が主流の時代、各社が精度、強度、カレンダー機能などに開発にしのぎを削った時代に何故かこんな時計を販売していた。
そこがオリエント時計らしい('ω')ノ
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このように光るが・・まあ光るだけです。
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前モデルのルミナス共々アンティーク時計の市場では全然見ないが、よく聞く説としては電池からの液漏れ等で長期間保管し辛いと言うのがあるがさて事実はどうでしょうか?
どちらにしろ復刻でしか出会えない腕時計です('ω')ノ








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文字盤の馬のマークがめにつくブランカは1970年代の廉価と言うかカジュアルなメンズウオッチの一つですね('ω')ノ
国産腕時計ブランドの中ではセイコー、シチズンに大きく距離をおいて三番手になるオリエント時計はどうもB級感と言うかマイナーらしいユニークな時計が多く、このブランカも当時人気のあったシチズン時計などの動物マーク入りの模倣モデルとよく言われている。
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革ベルトは現代のモノと交換されている。
まあ中古時計市場ではよくあることですね。
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三大ブランドという呼び名はジーンズ同様に国産腕時計の世界にもあるがジーンズのリーバイスと同じく業界最大手のセイコーはそんなワードを使わない。
使うのは専ら二番手以下、及び販売店やメディアですね('ω')ノ
現在も三社とも健在ですがカシオのG-ショックもあり、正確には国産機械式時計と呼ばないと話しが通じなくなる。
そう時計に興味ない人にはオリエントを知らない人はかなり多いのも事実だ。
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カレンダー機能はあるがスキップ機能はプッシュボタン一つのみなのでデイデイト両方をたやすく調整出来ない。
このような実用性ではやはりセイコーに劣るがが、まあそんなレトロ感もこのようなアンティーク時計の魅力の一つですね('ω')ノ









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デニム素材のワークキャップです('ω')ノ
デッドストックです('ω')ノ
購入は名古屋のDON'Tにて。
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今やアメカジ、ビンテージ古着で定番の帽子の一つですが、まあ少々特異な形状から必ずしも人気のあったアイテムではなかったが現代的なシルエットの廉価な大衆向け商品が市場に溢れ、国産ヴィンテージレプリカ商品でも繰り返し販売されるといつしか過去の不人気がなかったかのように定着したが・・やはり人により合う合わないはありますね。
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素材がデニムなだけに経年変化も期待できます(^^)/
より古い時代のイメージが強いワークキャップですが化繊混紡デニム、ブロークンデニム等の帽子もあり時代毎の変化、進化もきになるところですね('ω')ノ
表記的には縮まない感じですが確実に縮みが出る気がする。
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さて購入したDON'Tは名古屋の老舗ヴィンテージショップで正に説明不要ですね('ω')ノ
今も昔も豊富なヴィンテージ、その大半がデッドストックであると言う様子に変化はない。








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所謂、現行品のチャンピオン無地Tシャツです('ω')ノ
日本規格とは生産国、素材など少々違うというかネーム同じでも日本国内で企画されアジア等で生産されているモノたちはあくまでも日本国内のみの製品でありアメリカ製でなくてもやはりアメリカ国内流通品こそ現代の本場の製品であることは確かですね('ω')ノ
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タグレスは近代のアメリカ国内流通品では主流になりつつある仕様でしょうか。
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クルーネックですが生地は肉厚でかなり丈夫ですね('ω')ノ
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まだ80年代の雰囲気も残る90年代前半のチャンピオンのTシャツです('ω')ノ
スウエットも含めてアメリカ製と海外製がどのブランドも混在していた時代の服。
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所謂最後のメイドインUSAですが、まあさほど古くなくても古着の定番Tシャツですね('ω')ノ
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袖口と裾の縫製仕様が異なり80年代と90年代の狭間らしい過渡期のTシャツであることが一目瞭然です。